読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

出不精男の日常と襲撃

日々の出来事を淡々と。

恐らく今年最後になるであろう珍事。

こんばんは、管理人です。

先日のブログでは今年の締め括りみたいになっていましたが、なんとなく消化不良な内容だったので今回投稿しようと思いました。

 

 

年齢確認

スーパーのレジにて

 

店員さん(以下「店」)「いらっしゃいませ~。」

 

管理人(以下「管」)「えっと、45番ひとつ(タバコの番号)」

 

店「はい。(ガサゴソ)」

 

ピッ

 

管「(Oh...この人、客に銘柄の確認とかしないんだ....)」

 

店「えっと、年齢確認出来るものとかあります?免許証とか。多分大丈夫と思いますけど。」

 

管「(あ、そっちの確認はちゃんとするのね。。てか多分大丈夫だと思うとか声に出すなよ。そっちの予想とか知らんわ。)はい。(ゴールド免許や!ドヤァ)」

 

店「ジーーーーーーーーーーーーーーー。」

 

 

 

 

管「い  つ  ま  で  見  て  ん  だ  よ。」

 

 

店「はい、ありがとうございます。」

 

管「はい。(長かったなー)」

 

店「だ、大丈夫やったですよ。」

 

 

 

管「......?(なにその謎の報告)」

 

店「ありがとうございました~。」

 

 

「レスポンスの風雲児」と呼ばれているこの僕をも黙らせてしまう斬新な接客。

視点を変えるとまだまだ若く見られているというポジティブな出来事でもありますが、とにかく接客が前衛的すぎて何も返答ができなかったのが心残りです。。僕も立派なアラサーではありますが、まだまだいろんな不思議な事があるもんだなと思いました。

 

 

海外ドラマ

先日、突然とある海外ドラマが観たくなったのでそのDVDをレンタルしました。

海外ドラマってなんであんなにはまっちゃうんだろうね。出不精に拍車を掛けてしまいしまいました(笑)いやー、面白い。早く続きを観よう。

 

 

今年

さて、二度目の締め括り挨拶になるのですが(笑)、今年も本当にいろいろあったように思います。でもなかなか充実していた一年だったかと思います。日常生活のなかで納得できないことやムカつくことがたくさんありましたが、何かに対して感情を持てるということは良いことであって、同時に生きてる証拠でもあるのかもしれません。もちろん楽しいこともたくさんあるので、感謝の気持ちも忘れずにいこうと思います。来年も頑張ろー。

 

それじゃまた。