出不精男の日常と襲撃

日々の出来事を淡々と。

不毛。


教員採用半年で自殺、日記に残された言葉 | 福井新聞 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

 

やっぱりいかんよ。自殺だけは。

自殺した先には本人に何も残さないし、残された人たちは何を考えるのか。

良い思い出も「あの頃は...」とか「もう戻ってこない」ってなる。

その人への思いやりが足りなかったとただ嘆かざるを得なくなってしまう。

最悪の結末だ。